01 Learn
理解をそろえる
AI研修・活用支援
AI活用とAIエージェントの前提を、現場の言葉で共有します。
- 半日研修から複数日の実践支援まで設計
- 部門別ユースケースと導入テーマを整理
- 研修後の定着支援まで接続
Three entry points
最初の相談テーマが研修でも、開発でも、運用でも構いません。途中で支援内容をつなぎ替えながら、現場で止まらない導入計画を組み立てます。
01 Learn
AI研修・活用支援
AI活用とAIエージェントの前提を、現場の言葉で共有します。
02 Build
AIエージェント / AIシステム開発
PoC から本実装まで、AIエージェントや業務システムを作ります。
Public proof
まずは代表実績を強く見せ、その周辺にある公開根拠で実装領域と継続性を補強します。公開できる範囲だけで信頼判断しやすい構成にします。

Featured work
音声AI、教育コンテンツ、共同開発、会話体験設計まで。E-TONE の公開情報を軸に、フレンドリーテックの実装レンジを具体化します。
対話型AI・コミュニケーション技術
共同開発、共創、発表会など、第三者が確認できる情報だけを並べています。
音声対話AIやコミュニケーション技術を活用した新しいサービスづくり。
県政ニュースを見る物語コーポレーション
発話評価AI、実務に直結した専門コンテンツ、多言語対応、対話型AIロールプレイ予定が公式リリースで公開されています。
音声AIと教育コンテンツを、実運用を見据えて形にしていること。
外部ページを見る埼玉県
丸文株式会社との共創テーマ「AIコミュニケーションロボと対話型AI技術による新たなサービスの創出」が県政ニュースで公開されています。
対話型AIとコミュニケーション技術を、外部連携で事業化検証していること。
外部ページを見る渋沢MIX
Canvas DEMODAY 2025 の成果発表会として、対話型AIテーマの発表が公開されています。
共創テーマを公開の場で説明できる段階まで整理し、外部に開いていること。
外部ページを見るJourney
問い合わせ前に不安になりやすいのは、何から始めるのか、いくらくらいになりそうか、どこまで相談できるのかです。ここでその輪郭を先に見せます。
進め方の基本線
何を相談すべきかが曖昧な段階でも、課題と優先順位を整理します。
研修や PoC など、負荷の小さい形で仮説検証を始めます。
必要に応じてAIエージェントやシステム、運用フローを形にします。
定着支援や運用代行まで含めて、継続改善しやすい形へつなげます。
About us
理念だけでなく、公開できる事実、実装の現実性、導入後の運用まで含めて誠実に説明することを大切にしています。
私たちは、分かりやすく伝えること、使える形に整えること、そして必要に応じて実装や運用まで支えることを大切にしています。
「Friendly」には、誰もが親しみやすい技術にしたいという意味を込めています。
会社としての約束
会社概要の要点
得意領域
FAQ
AI導入の整理がまだ曖昧でも問題ありません。公開実績、進め方、権利条件に関する質問を中心に抜粋しています。
はい。課題や目的が曖昧な段階でもご相談いただけます。まずは現状を整理し、小さく始められる進め方をご提案します。
まずは対象業務、ナレッジの状態、運用責任者の有無を整理することが重要です。フレンドリーテックでは、研修、PoC、開発、運用設計のどこから始めるべきかを一緒に整理します。
はい。社内理解の底上げから PoC、本実装、運用設計まで切り離さずにご相談いただけます。状況に応じて、どこから着手するべきかも整理します。
通常の受託開発と共創開発では条件が異なります。共創開発では原則として権利がフレンドリーテック側に帰属する想定で、利用条件や譲渡・買取は個別に協議します。
はい。公開情報で確認できる取組のみを掲載しています。ご相談内容に応じて、進め方や対応体制をご説明します。
Start the conversation
AIエージェント、研修、開発、BPO のどこから始めるべきか分からない段階でも、現状を整理するところから対応します。
個人情報の取扱いは既存のプライバシーポリシーとサイトポリシーに基づきます。