Public proof
公開情報で確認できる事実から、支援の輪郭を見せる。
公開できる実績だけを起点に、フレンドリーテックがどの領域を形にしてきたかを整理しています。
物語コーポレーション
物語コーポレーションと E-TONE を共同開発
発話評価AI、実務に直結した専門コンテンツ、多言語対応、対話型AIロールプレイ予定が公式リリースで公開されています。
音声AIと教育コンテンツを、実運用を見据えて形にしていること。
外部ページを見る埼玉県
埼玉県 Canvas で丸文 × フレンドリーテックが採択
丸文株式会社との共創テーマ「AIコミュニケーションロボと対話型AI技術による新たなサービスの創出」が県政ニュースで公開されています。
対話型AIとコミュニケーション技術を、外部連携で事業化検証していること。
外部ページを見る渋沢MIX
渋沢MIX 最終成果発表会で公開
Canvas DEMODAY 2025 の成果発表会として、対話型AIテーマの発表が公開されています。
共創テーマを公開の場で説明できる段階まで整理し、外部に開いていること。
外部ページを見るThree ways to start
相談内容に応じて、入口を切り替えられます。
学ぶ、作る、回すを一気通貫で扱うため、最初の相談テーマが違っても途中で支援をつなぎ替えられます。
01 Learn
理解をそろえる
AI研修・活用支援
AI活用とAIエージェントの前提を、現場の言葉で共有します。
- 半日研修から複数日の実践支援まで設計
- 部門別ユースケースと導入テーマを整理
- 研修後の定着支援まで接続
02 Build
小さく形にする
AIエージェント / AIシステム開発
PoC から本実装まで、AIエージェントや業務システムを作ります。
- 社内向け・顧客向けの両方に対応
- RAG、音声対話、業務連携を設計
- 通常受託と共創開発の両方を用意
03 Run
運用までつなげる
AI運用設計・業務代行(BPO)
AI と人の役割分担を決め、必要なら業務代行まで担います。
- 問い合わせ一次対応や定型業務を整理
- スポット / 定期の運用フローを設計
- 改善サイクルが回る状態まで支援

代表実績 / 具体像
公開実績から、支援の具体像を見せる。
E-TONE の共同開発と、対話型AI・コミュニケーション技術の公開テーマが、フレンドリーテックの実装領域を具体化しています。
E-TONE で見える実装領域
- 音声AIを使った学習体験の設計
- 会話練習と評価体験の実装
- 外部公開できる形での共創テーマ整理
相談前の不安に
導入の手前から相談できます。
AI方針が固まっていない段階、公開実績だけでは判断しにくい段階でも、状況整理から対応します。
フレンドリーテックが大切にしていること
- 分かりやすく説明する
- 公開できることだけを書く
- 小さく始めて結果で示す
まだAI導入の方針が固まっていなくても相談できますか+
はい。課題や目的が曖昧な段階でもご相談いただけます。まずは現状を整理し、小さく始められる進め方をご提案します。
AIエージェントは何から始めればよいですか+
まずは対象業務、ナレッジの状態、運用責任者の有無を整理することが重要です。フレンドリーテックでは、研修、PoC、開発、運用設計のどこから始めるべきかを一緒に整理します。
開発したシステムの権利はどうなりますか+
通常の受託開発と共創開発では条件が異なります。共創開発では原則として権利がフレンドリーテック側に帰属する想定で、利用条件や譲渡・買取は個別に協議します。
公開実績が少ないのですが相談できますか+
はい。公開情報で確認できる取組のみを掲載しています。ご相談内容に応じて、進め方や対応体制をご説明します。